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廃棄スマホで電車・バス・船を見える化 株式会社EnergyColoring

GX・DX 東京多摩地域 ブース:7

FleetTelemetryは、サステナビリティを重視し、不要とされるスマートフォンの再利用から生まれました。一般的なフリートマネージメントと異なり、高コストの新規デバイス導入の必要がありません。GPSと振動データを組み合わせることで、エンジンの動作を精密に把握。これにより、車両の利用率や燃料効率の最適化が図れ、運用コストの削減に繋がります。また、システムの簡易性と使いやすさは、導入から運用までをスムーズに進めることができるため、企業の運用体制に負担をかけません。ユーザーにとっては、経済性とエコロジーの両面でのメリットを実感いただけます。

オリジナルChatGPT-サイト効率化 クルージジャパン株式会社

GX・DX 東京多摩地域 ブース:30

独自サービスをChatGPTと簡単に連携!運用サイトに簡単に、ポップアップチャットが導入できます!社内外のカスタマーサポート、チャット、FAQ、商品説明など、ChatGPTが自然な言葉で対話型の質問応答が実現できます。ユーザーへのサポート対応、商品説明など、ブランディングとユーザーエクスペリエンスの向上のアップにつながります!・コミュニケーションの効率化・情報管理の効率化・プライバシーとデータ保護の確保・カスタマイズ可能なUI・ビジネスプロセスの効率化

ポリウレアのグローバルリーダー  ライノジャパン株式会社

GX・DX 東京23区 ブース:15

当社は、米国ライノライニングス社の国内総代理店として、ポリウレア製造用素材の販売とポリウレア派生製品の製造・販売を手がけています。新設した工場ではポリウレアシールドウォールをはじめ、ポリウレアに関連する製品の試作も行っています。 ポリウレアはとても広い分野に使用されるため、メーカーの立場として各種業態分野での実験や試験を相当数行っています。この点が同業他社と大きく異なる点です。特許関係も特許取得5件、出願中2件、商標登録6件、同申請中1件、実用新案2件と権利化に向けた体制を取っています。今後は産業界でのポリウレア製品の共同開発に期待しております。

AIカメラ自動検知による業務効率化の推進 株式会社ガリレオ

GX・DX 東京多摩地域 ブース:17

「安心・安全」な環境保持のためセキュリティカメラ設備は、必要不可欠な時代を迎えました。5年前のカメラは、お客様の売上を増やすお手伝いができませんでしたが、AIの技術革新により信頼性と利便性が向上し、業務に役立つ設備になりました。こうした機器をより安くご提供することが当社の責務だと心得えています。また、正常に機能することが求められるシステムですが、予期しない故障や誤動作が生じた場合には、迅速な対応(オンサイトやリモートなど)によって復帰することが大切です。こうした考え方を当社の組織と人材育成に反映して、システムのご提案から施工、保守を当社スタッフが一貫してサービスを提供することに尽力しています。

テクノロジーで未来を創ります 株式会社 システムクラフト

GX・DX 東京多摩地域 ブース:11

移動型ベースロボットとは、ロボットの走行部(駆動部)です。走行では、約2cmの段差があっても、乗り越えが可能なロッカボギー(特許)を採用しています。ユーザー様が駆動部の開発を行うには、膨大な開発費、日数、コストがかかります。当社のベースロボットをご利用頂くことによって、最小限の時間、コストで走行を意図したロボットを作り有ることが可能です。

次世代モーターで未来の暮らしを明るく 株式会社はざまプリント

ものづくり 東京多摩地域 ブース:44

特許技術による設計デザインで操作性・省エネ性能を高めたブラシレスDCモーターを搭載した製品を製造。

今回試作品として外付け可能な車椅子の電動化ユニット「電動コロローラー」を展示します。

既存の自走式車椅子に脱着できるので、今までの電動車椅子では難しかった低価格化と軽量化、高い機動力と自走式の切り替えも容易にできます。

他にもブラシレスDCモーターを使った様々な製品開発を企画しています。

健康や介護などの社会課題に対して少しでも解決できるような製品開発を企画しております。

我々は次世代モーターを通じて明るい未来の暮らしを実現します。

空から社会を支える技術 エアロセンス株式会社

リーディングプロジェクト 東京23区 ブース:リーディングプロジェクトエリア

当社が開発した垂直離着陸型固定翼(VTOL)のドローン「エアロボウイング」は、国内で初となる東京23区内の人口密集地での点検目的の実証実験で活用され、同機を活用したドローンの国際大会で優勝するなど、国産ドローンメーカーとして社会的にも影響を与えています。
また、多くの建設や土木業界、インフラ関連、地方自治体等では人手不足により測量や点検業務においては業務効率化が喫緊の課題となっています。他にも、山間部や河川など人が立ち入る場合危険が伴う可能性もあるため、労働力不足の解消や安全確保に貢献をすることで、労働人口減少が進む日本においてその社会解決課題につながる製品です。

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